KinoPharma

Kyoto Innovative for Neglected Orphan diseases

キノファーマは
「キナーゼ(リン酸化酵素)」を主軸に、
ウイルス性疾患、中枢神経系疾患など、
幅広い疾患に対して、
医療品の開発、提供を目指します。

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2018/09/14プレスリリース

日本成長投資アライアンス株式会社の運用するJ-GIA1号投資事業 有限責任事業組合等から総枠10億円の資金調達を実施しました。

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2018/08/29プレスリリース

アルツハイマー病の新薬開発に向けて国立研究開発法人量子科学研究開発機構放射線医学総合研究所と共同研究契約を締結しました。

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2018/05/01プレスリリース

国立大学法人京都大学と子宮頸がんの予防薬の開発に向けて共同研究契約を締結しました。

子宮頚部の前癌病変治療薬の開発について

2018/09/14プレスリリース

日本成長投資アライアンス株式会社の運用するJ-GIA1号投資事業 有限責任事業組合等から総枠10億円の資金調達を実施しました。

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2018/08/29プレスリリース

アルツハイマー病の新薬開発に向けて国立研究開発法人量子科学研究開発機構放射線医学総合研究所と共同研究契約を締結しました。

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2018/05/01プレスリリース

国立大学法人京都大学と子宮頸がんの予防薬の開発に向けて共同研究契約を締結しました。

子宮頚部の前癌病変治療薬の開発について

2018/04/08お知らせ

当社が国立大学法人京都大学と開発を進めておりますウイルス性のイボ(尋常性疣贅)の治療薬に関するニュースが京都新聞に掲載されました。

2017/09/28お知らせ

子宮頸がん発症の原因であるヒトパピローマウイルス(HPV)に対する抗ウイルス製剤の開発プロジェクトが、「平成29年度京都エコノミック・ガーデニング支援強化事業」に採択されました。

2017/08/24お知らせ

三菱UFJ信託銀行主催の「IPOキャラバン」にて、当社・黒石が登壇し、抗ウイルス薬開発等の当社事業の現況の説明をいたしました。

キノファーマについて

ABOUT KINOPHARMA

当社は、リン酸化酵素阻害剤の臨床応用を中心とした事業化を行うために
設立された開発型バイオベンチャーです。キノファーマ(KinoPharma)は、
「Kino = リン酸化酵素の総称」「Pharma = 創薬」から推測できるように、
リン酸化酵素を標的とた臨床薬を開発すべく設立されました。

事業内容

BUSINESS FIELD

大学との共同研究契約に基づく密接な研究開発に取り組み、リン酸化酵素阻害剤研究のノウハウを活用し、副作用の少ない臨床薬の開発を目指しています。また、リン酸化酵素を標的とした、ウイルス性疾患、神経変性疾患のような難治疾患治療薬の開発に取り組んでいます。

研究開発

RESEARCH AND DEVELOPMENT

キノファーマは、患者様の負担・医薬品開発投下資金の低減を可能とする低分子化合物の骨格を有した新薬の研究開発を行っています。