KinoPharma

次世代抗ウイルス薬開発企業

キノファーマは子宮頸がんの原因である
パピローマウイルス(HPV)感染症に対する
新規抗ウイルス薬を、一日でも早く
提供することを目指します。

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2022/06/30お知らせ

当社京都研究所を、京都大学桂キャンパスの隣接地にある研究施設である、京大桂ベンチャープラザに移転しました。
当社は、引き続き緊密な産学連携による研究開発を進めて参ります。

2021/11/29お知らせ

子宮頸部異形成(CIN、子宮頸がんの前病態)を対象とする第I/II相臨床試験において、被験者の組入れが完了したことをお知らせいたします。

2021/07/05お知らせ

子宮頸部異形成(CIN、子宮頸がんの前病態)を対象とする第I/II相臨床試験において、データモニタリング委員会の勧告を受け、最高用量の反復投与試験の開始を決定したことをお知らせいたします。

2020/07/06プレスリリース

子宮頸がんの前状態である子宮頸部異形成に対する治療薬の有効性を確認する治験を韓国にて開始

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2020/01/14プレスリリース

あすか製薬株式会社と子宮頸部異形成治療薬に関する独占的オプション契約を締結いたしました。

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2018/09/14プレスリリース

日本成長投資アライアンス株式会社の運用するJ-GIA1号投資事業 有限責任事業組合等から総枠10億円の資金調達を実施しました。

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2022/06/30お知らせ

当社京都研究所を、京都大学桂キャンパスの隣接地にある研究施設である、京大桂ベンチャープラザに移転しました。
当社は、引き続き緊密な産学連携による研究開発を進めて参ります。

2021/11/29お知らせ

子宮頸部異形成(CIN、子宮頸がんの前病態)を対象とする第I/II相臨床試験において、被験者の組入れが完了したことをお知らせいたします。

2021/07/05お知らせ

子宮頸部異形成(CIN、子宮頸がんの前病態)を対象とする第I/II相臨床試験において、データモニタリング委員会の勧告を受け、最高用量の反復投与試験の開始を決定したことをお知らせいたします。

キノファーマについて

ABOUT KINOPHARMA

抗ウイルス薬などの医療ニーズの高い疾患領域に、新たな創薬戦略に基づく低分子薬を研究・開発し、待ち望む世界中の患者にいち早く提供することを目指しています。

事業

BUSINESS

子宮頸がんはヒトパピローマウイルス(HPV)感染が原因で発症します。多くの女性が命を落とし、あるいは手術により子宮を失うこの疾患に対して、発症前に治療ができる医薬品の開発に注力しています。

研究開発

RESEARCH AND DEVELOPMENT

いままでの抗ウイルス薬の戦略とは異なるアプローチで、
次世代抗ウイルス薬の創製と臨床開発に取り組んでいます。