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沿革

キノファーマのあゆみ

二つのJST開発資金にて「抗ウイルス薬」及び「アルツハイマー治療薬」の研究基礎を形成し、京都大学との共同研究・開発 により医師主導治験へ進捗させております。

略歴
2018年
5月
京都大学大学院医科学研究科と共同研究契約を締結し子宮頸部上皮内腫瘍(CIN)に対する医師主導治験に向けた治験薬提供の準備を開始
1月
監査役会設置
2017年
12月
京大P1/2反復投与医師主導治験を開始
10月
京大P1/2単回投与医師主導治験の治験統括報告書が完成
9月
子宮頸部異形成(CIN)治験に向けた京都府助成金(エコノミックガーデニング支援事業)に採択
7月
京都大学のオープンイノベーション施設(イノベーションハブ京都)に当社の自社ラボを開設
4月
京都大学での医師主導治験(抗ウイルス薬貼付剤)P1/2単回投与試験被験者組入れ完了
2月
NEDO/SCAプログラム採択(流行性角結膜炎治療薬・眼科製剤)
2016年
8月
抗ウイルス治療薬のB型肝炎への効果を示す成果をAntiviral Researchに発表
7月
京都大学での医師主導治験(抗ウイルス薬貼付剤)開始
5月
本社を日本橋本町に移転
2014年
11月
京都大学での医師主導治験(抗ウイルス薬貼付剤)のPMDA事前面談を実施
7月
抗ウイルス治療薬の成果論文をThe Journal of Clinical Investigationに発表
2011年
2月
創業研究者の京都大学赴任に伴い、研究拠点を京都・神戸へ移転
2009年
12月
科学技術振興機構(JST)の「研究成果最適展開支援事業・A-STEP」に採択(アルツハイマー病治療薬開発)
2007年
3月
科学技術振興機構(JST)の「独創的シーズ展開事業・委託開発」に採択(抗ウイルス薬開発)
2005年
5月
東京医科歯科大学との共同研究開始にともない同大学内に研究ラボを設置
4月
キナーゼを標的とした創薬バイオベンチャーとして設立

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